MacブロガーがMarsEditを使うべき5つの理由。

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Macでブログを書くときは90%MarsEditを使いながら執筆しています。

カテゴリ:[ソーシャルネットワーキング][仕事効率化]

あまりに使いやすくてもうずっと使い続けているのですが、最近ブログを初めた友人にMarsEditの魅力を伝えるのに苦労したので、もういっそその思いを記事にしてしまった方が早いんじゃないかということで、書いてみました。

ぼくの思う、MarsEditの魅力を紹介します。

理由その1:アプリ内で殆どの作業が完結出来る。

記事の執筆はもちろん、画像やリンクの挿入、パーマリンク、タグ、カテゴリー等の設定など、カスタマイズ次第で全てがアプリ一本で終わります。

こういう、一本で全部OKっていうのはブログ運営していく上で意外と大事で、ブログを書くモチベーションに直結してきます。
ブログ一本書くために、いろんなサイト(あるいは画面)を行ったり来たりして、いろんなアプリ立ち上げて〜ってしてると、だんだんめんどくさくなりますよね。
MarsEditなら、画像さえ用意してあれば、立ち上げて書いて終わりなのでストレスが全くありません。

良く言われるのが、アイキャッチが設定出来ないという点がありますが、これはWordpressプラグインであるAuto Post Thumbnailで解決しているので、ぼくの場合は問題になってません。

理由2:画像がそのまま放り込める。

MarsEditなら何も考えずMacのFinderからドラッグ&ドロップで記事内に画像を入れることが出来ます。

筆を止めたくない、さくさく書きたい時、これはめちゃめちゃ効率的です。
画像は自動的にサーバー上アップロードされるし、その過程で名前変更やAlt設定も可能です。

理由3:ローカル保存が出来る。

例えばWordpressの投稿画面で書いてる人は、万が一クラッシュしたり、ネットの接続切れたり、間違って戻るボタン押したりしたら、苦労して書いた記事もパーです。
その点、MarsEditならSave as Draftボタンを押せば、超簡単にローカル保存してくれるし、記事が無くなることもありません。

カスタマイズでDropboxと連携させると、もはや最強です。

理由4:リアルタイムプレビューが出来る。

記事を書きながら、オンラインにアップした時のレイアウトが気になること多々ありませんか?
ぼくは常に気になります。

そんな時、リアルタイムプレビューがあればその様子を見ながら執筆出来ます。
テンプレートをカスタマイズすることで、自分のブログのレイアウトをそのまんま表示出来るのが素晴らしい。

理由5:複数ブログを一元管理できる

ぼくはブログ(サイト)を複数運営しているのですが、ブラウザでその管理を行おうと思うといちいち各ダッシュボードにアクセスしなくてはいけません。

しかしMarsEdit上では複数ブログの記事管理がまとめて出来ます。
Aブログで書いた記事を、Bブログに移し替えたり、など、ミニサイト制作にも非常に役立ちます。

まとめ

そんな感じでつらつらと書きましたが、使ってみればきっとその魅力に気づくはず。
決して安いアプリではありませんが、本気でブログしたいなら購入する価値は大いにあると思います。

ちなみに、本家サイトにてダウンロードすると30日間のトライアル試用が出来ますので、是非チェックしてみて下さい。

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そんな感じで。

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